2009年 10月 19日
真一文字の襟足が、なんだか笑えます。
(あ、前々回の日記にも同じ事書いてる。。
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(あ、前々回の日記にも同じ事書いてる。。



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2009年 08月 10日
生後3日の赤ちゃん!!
見ているだけで、なんかじ~~~~~んときちゃいました。 ![]() 本当に小さくて可愛らしいです。 せっかくスヤスヤ眠っていたのに、写真を撮らせていただくために抱っこされたら、 小さ~い声で「ふぇ~」と泣き始めました。 きゃ~~ごめんね!! だんだん声が大きくなってきたので~~(汗) 「あ、じゃっ!ごめん~~」とおいとましました。^^ ![]()
2009年 08月 03日
実家の「しろちゃん」。
(黒と白なのに・・・。母の名前づけのセンスは不思議です) ![]() ![]() ![]() ![]() 私にはクールなしろちゃん・・・。 のら時代が長かったせいか、なかなか心を開いてくれない気がする。 母のこと(母の家で一緒に暮らすこと)は、しろが選んだのだけれど、 たまにどら娘が帰ってくることは想定外だったのでしょうね。 ![]() えりあしがキュートでしょ ![]() 「まだ帰らないの?」って言われているみたいで・・・。^^; ‥‥私のこと好きじゃないの? ![]() よく見ると美女です ![]() おまけ ![]() ![]()
2009年 08月 01日
ピンクのたい焼きです。
皮には苺が練りこんであって、中身は白あん。 白いたい焼きもあって、 それは、米粉で作ってあるそうです。たい焼き型おまんじゅう? ![]()
2009年 07月 19日
眺めていると、気持ちも晴れてゆきます。
![]() 投稿は実は数日後・・・。ちょっとズルして、写真を撮った時刻を投稿日時にしてみました。^^
2008年 06月 20日
ペンタックスK200Dです
コクと深みと透明感、くださいな。 プリーズ ![]() A4の紙の真ん中に、キーワードとイラストを描いて、周りにそれに関連する言葉と、色分けした枝を伸ばすように書いていくんです。 (まるでシナプスのように) そういうノートの取り方。 とりとめのない思考、ふわふわと浮かんではあっと言う間に消える言葉など、 思い付くままに書き留めておけば、後から全体が俯瞰できるということらしい。 それだけじゃない、優れた特徴もいっぱいあるらしい。 ダ・ビンチも、アインシュタインも、エジソンも、無意識にそんなノートを取っていたらしい。 と、どこかに書いてありましたが、ホントかな? 写真はそれにも使っているペンです。 もともと、色ペンって大好きなんですよ。^^ ![]()
2008年 05月 31日
遠方から来てくれた友人を迎えて。
ビールをいっぱい頂きました~。(特に東京組の私たち。^^;) ![]() ![]() ![]() むしゃむしゃいただいていたので、 途中のお食事の写真はないのです。。。アハハ。 風が気持ち良かった。 友人へ、「明日の試合頑張ってね!!」
2008年 05月 21日
![]() 昼下がりの官庁街が、ぽっかりと静か。。 そういえば、この先を歩いて行ったこと、ないかも。 ![]() もともとは料亭だったのかしら。 今は、昼間はパートの身でも気軽に入れるお店でありがたい。 2階のお座敷が、懐かしい匂いがした。 (おまけは、いつか入ってみたいお店^^) ![]() ![]() # by my_poppy | 2008-05-21 00:43
2008年 04月 27日
![]() ![]() ![]() ![]() ちいさな花も、マクロレンズを通してみると、いつもとは違う表情に。 清楚で可憐な少女が、実は母のように大らかな包容力を持っていたり、 案外なまめかしくてハッとする。 って感じかな。^^ ちいさな花(ミクロシリーズ)
2008年 04月 12日
今頃桜の話題って、遅すぎ。。
ほんの数日前まで、一面の薄ピンクに包まれていたことさえ忘れてしまっています。 若葉の柔らかさや輝きに目を奪われているから、空しさを感じる暇もなくて良いのだけれど。 隅田川を屋形船で下りました。 ![]() のんびり浮かんでいるように見えるけれど、結構スピード感がある。 外洋に連れて行かれるか!?というほど。(やや大げさ) ![]() 船内の様子は、去年の記事を見てくださいね。 今年は新鋭のN先生のご家族のお隣に座らせていただきました。♪ 温かなファミリーの仲間に入れていただけたようで、とても嬉しい。。 (ご主人と、2歳の息子さん、N先生のお母様。) N先生の優しさのバックボーンを知るような。勝手に納得。^^ そのお隣は、ウズペキスタンからの国費留学生のKさん。(とても可愛らしいお嬢さんです。) N先生が、ザ・ピーナッツの『恋のバカンス』を熱唱されて、それがすごく格好良かった!! 息子さんのバック(フロント?)ダンサー付きで。 Kさんが、「この曲、ロシア語で知っています。」と言われて、皆でえええ~~~っと驚きました。 もしかして、この曲はもともとがロシア民謡とか? ちがうよ、ザ・ピーナッツがアメリカに進出したときに、アメリカ経由でロシアに伝わったのでは? 諸説乱れ飛びました。 今Wikipediaを見てみたら、真相はこちら↓のようですね。 当時ソ連国家テレビラジオ委員会(ゴステレラジオ、国営放送局)のヴラヂーミル・ツヴェートフ東京特派員が本曲を気に入り、ソビエト連邦本国に持ち込み積極的に展開、人気歌手ニーナ・パンテレーワが1965年に「カニークルィ・リュブヴィ」のタイトルで大ヒットさせた。歌詞はその後もリバイバルされ、ロシア人の中にはこの曲が日本で作られた曲であることを知らない者さえ居る程、ロシアでも世代を超えた有名曲となっている。 世代や国籍を超えて、ひとつの曲を楽しめるって素敵ですね。 嬉しい偶然と言えば、 N先生のご主人は、昨年秋の「阿佐ヶ谷ジャズストリート」で偶然演奏を聴く機会に恵まれた、 谷川賢作さんと長年のお知り合いなのです。 「素敵でしたよーー!!尺八とのコラボ。りんご追分とか、ピアソラも!!」自分のことのように自慢しまくる私。^^; お母様も音楽がお好きとのことで、今年はぜひご一緒に!とお誘いしたけれど。。実現できたら夢のようです。 思いがけないところでふいにピントが合うように、 好きな人、もの、音楽が繋がるのって、すごく幸せを感じます。 「シンクロニシティ・・・」とつぶやいてみる。 ↑ 先日友人が口にしていた言葉で、私も使ってみたかったのです。(*^_^*) ![]()
2008年 04月 07日
同名の映画があったけれど、ご覧になった方はいるかな?
ジェラール・ドパデリューとロバート・デニーロが出ていた。 二人は共に1900年イタリアの同じ農園に生まれ、ドパデリューは小作人の子供、デニーロは地主階級という出自です。 今は亡き長沢節さんが、雑誌の評で絶賛されていたので観に行ってみたのですが。。 (服を脱いだときに、社会的な階級の違いが筋肉の付き方まで変えているって。 なるほど、、青年になったとき、地主の息子のデニーロはいかにもスポーツで鍛えたといった美しい体つき、良家の子息らしい明るく快活な風貌。 ドパデリューはもっさりとして、抑圧された雰囲気を感じました。 ここまで役作りをするんだ~と思いましたもん。妙な事を覚えてます。^^;) 私は公開当時観に行って、最後まで座席にいることができず、(気分が悪くなって)出て来てしまった。 ファシズムの台頭が人々の生活や心に暗い影を落として。陰惨・・・。観ていられませんでした。 祖父も、1900年生まれです。昭和天皇と同い年。 ![]() 先日たまたま実家で、『婦人の友』をパラパラ見ていたら、 犬養道子さんのコラムがありました。 あまりちゃんと覚えていないけれど、、 ある年代を話題にするときに、西暦で言うのと、年号で言うのでは人々の反応がまったく違うって。 例えば、1914年と言えばサラエボ事件に続き、第一次世界大戦が勃発した年なのだけれど、 「大正3年」というと、「まぁ、大正デモクラシーね」と、いっぺんに視野が狭くなるといこと、だったかな。 (曖昧ですみません。) 犬養氏は、西暦表記一本化の運動をなさっているそうです。 おじいちゃんっ子の私にとって、祖父の生涯は日本の近代史年表です。 旅順の大学に残り学者になるはずだった、満鉄の洋行させるとの誘いも蹴って。 (それなのに、担当の教官がさっさとアメリカに留学しちゃった。行き場無し...ひどーい!!) 帰国して入った北海道の会社が軍需工場になったことを嫌って飛び出し(大陸からの強制連行を目の当たりにしたのだろうか・・・。)、星製薬に入社(「薬はほし、金はなし・・・」の時代。私は星新一氏のショートショートが大好きでしたが『人民は弱し官吏は強し』は辛い。。)、 職を失って円タクの運転手をしたこと、友人たちが「彼を埋もれさせてはいけない」と立ちあがって下さって共に会社を興した事。。 実家の(多分)押入れに、膨大な冊数の日記があるはずなんだけど。ちゃんと管理しないダメ孫。 ![]() 「運賃50円。自分の他は主婦ばかり」などと書いてある。 記録魔?^^ 祖父の存命中にブログがあったら、きっとはまっちゃってたと思います。 新しい物好きだったし、結構ロマンチストだったし。 ご近所の方にいただいた白椿。 花びらがほんのりピンクがかってる。 ![]()
2008年 03月 24日
以前から「LOMO(ロモ)」や「HOLGA(ホルガ)」といった、普通のトイカメラの写りが好きでした。
こんなの↓を買ったことも。 ![]() 仕上がりはこんな感じ。↓ ![]() ![]() でもフィルムだと、写真屋さんにプリントしてもらって、それをPCに取り込むにはスキャンという操作が必要です。 私には出来ない。。(やれば出来るかも知れないけれど、やりたくない) そうしたら、こんなのを見つけました。 Vista Quest(ビスタクエスト) VQ1005 ![]() おもちゃのカメラなのに、ちゃんとデジタルしているんです。 ![]() ![]() ↑カワイイー でも、迷っているうちに完売。(メルマガに登録しておくと、入荷を教えてもらえます) なので、こちらを買ってみました。↓ ![]() 軽くて小さくて持ち歩きしやすい。。 ずっと重い一眼を抱えていたから、ちょっと感動しました。 しばらくこのカメラに夢中になりそう。どうぞよろしく こんな本もあったよ!
2008年 03月 24日
ポラロイドのa520。
ピントの合わせ方がわかりません。。 オートフォーカスでないカメラ(パンフォーカスってどこかに書いてありました)って、どうやってピントを合わせるの? 適当な位置に立てばいいのでしょうか。 液晶はあまり見やすくないのです。 晴天だと、眩しくて全然見えない。 だから先日の野外のカフェは、めちゃくちゃ当てずっぽうにレンズを向けて撮っています。 (楽しい それでですね~~~ いろいろ素敵なブログを参考にさせていただいて、 なんと!! 私も、お手製のテレコンバージョンレンズっていうものを、取りつけることにしたんです。 (テレコンバージョンレンズというのは、うんと近付いて撮れる、マクロレンズのことと理解してよいのかな??凸レンズのことみたいね。) お手製といっても、カメラ屋さんにぶら下がっていたルーペをくっつけただけ。(笑) こんなふうに撮れました。↓ ![]() ![]() ![]() ![]() ネタバレ↓ ![]() ![]() ストラップに付けた犬がデカイので、カメラがやたら小さく見えます。。 鶴の絵の描かれたマッチが、一番スタンダード君(←彼を信じてあげてください)。 招き猫は小指の先より小さいです。 ひさごのお弁当は、リーメントという会社が出している、食玩です。(「京都シリーズ」これがまたよく出来てるの! レンズを付けるのに白い輪ゴムを使ったのが、私なりのお洒落なの。。 もうひとつのリリバット王国
2008年 03月 22日
えへ、買っちゃった!
うわさ?のトイデジです。 本来は「Toyデジカメ」なんて言ってはいけないのかも。 (一応ちゃんとしたデジカメ。センサーがCMOSという一時代前のものだから、なのかな。) 今のデジカメのレベルから見るとちょっとだけ、レトロにおもちゃっぽく写るんですよね。 それが可愛くてたまらないのです。 さっそく作例を。(なんちゃって♪なんちゃって♪♪) ![]() ![]() ![]() 今日はこちらに行って来ました。 CANAL CAFE ![]() 暖かな(暑いくらいな・・)日差しも、水面を渡る風もとっても気持ちが良かった。 その後、すぐ近くのギンレイホール 私はここの会員なんです。1年間映画見放題♪♪ 時間があったらそのまま神楽坂をお散歩したかったけれど、 またそれは次の楽しみに・・・取っておこうとおもいます。 ![]()
2008年 03月 22日
先週は次女の高校の卒業式がありました。
親の私も本当に楽しかったから、子が巣立つ喜びよりも寂しさを強く感じてしまう。 式の中で校長先生が、 「明日からは、君たちが帰る場所はもうここにはありません。 どんなに楽しく居心地が良い場所でも、 人はいつかそれを捨てて出ていかなければならない時が来るのです。 ・ ・ ・ ・さようなら。」と仰った。 それを聞いたときは、本当に悲しかった。 ![]() 後から娘も「あのときは涙が出ちゃった」と言っていました。 「私もよ・・」と言うと、 「そう。。ママも泣いてくれたんだ。ありがとう」と言ってくれました。嬉しかった。 体育館に机を並べての謝恩会で、音大の声楽科に進まれる方が歌ってくれました。 『恋とはどんなものかしら』『私を泣かせて』など・・。 よく発表会などで声楽専攻の学生さんが歌って下さって、何度も耳にしている曲だけれど、 私はこの時に聴いたのが一番美しいと思いました。 優しく明るくて伸びやかな声。 (彼女が演奏家になったら、さっそくファンになっちゃうな♪) 最後の曲は日本語の歌詞で、題名も知らない初めて聴く曲でした。 息子を心から愛する王様が、愛すればこそ辛さを堪えて王子を遠く旅立たせる、、といった内容。 そこに、タイトルにした“愛するとは離れてあげること・・・”の詞がありました。 ああ、もう親として、子供を守るために抱え込む時は終わってしまったのだと思いました。 (私の子離れは遅いのかな・・?) 後は離れて見守ること、 そしてこれは今までと同じだけれど、自立するために必要なことを伝えていくこと。 それが私の仕事なのだと、 綺麗な歌声とピアノの旋律を聴きながら考えていました。 実際に「独立」するまでには、まだ何年かありそうだから(ちょっとホッとする。。)それまでに。 ![]()
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